TwitterのWebページをちょっと使いやすくするGreasemonkeyスクリプトを書いてみました。
下記の機能があります。
- リプライ(@)時にfriend名を自動補完
- DM(D)時にfriend名を自動補完
- ReTweet(RT)用リンクをtimelineの各tweetに追加(2009/11/01)
まだまだ機能は少ないですが、ハッシュタグの管理とかいろいろプチ便利になりそうな機能を追加していこうと思います。追加される機能は自動でアップデートされていきますのでお楽しみにお待ちください。
インストール
Greasemonkeyインストール済みのFirefoxで、下記リンクからインストールしてください。
Support tweeting(twitter_support_tweeting.user.js)をインストール
以下、詳細な使い方があります。
使い方
- インストール後、twitterにアクセスすると、Following listの読み込みがスタートします。完了するまで少しお待ちください。(Following数の多い人はちょっと時間がかかるかもしれません)
- 読み込みが完了すると、tweetの入力欄で自動補完機能が使えるようになります。(Following listは週1回最新のものに更新されます)
- timelineの各tweetの右端にReTweetリンクが追加されます。クリックすると、StatusエリアにそのtweetをReTweetするテキストが挿入されます。
更新履歴
- 0.1.5 (2009/11/12 01:40)
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- twitterのページ追加(pagenation)の変更に対応
- 0.1.4 (2009/11/08 16:45)
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- friend名補完のリストを更新した際、同じ名前が重複して登録されてしまう不具合を修正
- 0.1.3 (2009/11/03 17:30)
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- ReTweetボタンを、twitterのページ追加(pagenation)とAutoPagerizeに対応
- 0.1.2 (2009/11/01 14:30)
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- ReTweet後、Statusエリアの先頭にフォーカスを移すように変更
- 0.1.1 (2009/11/01 03:00)
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- ReTweet機能を追加
- 0.1.0 (2009/10/25 12:00)
- Initial Release!
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- リプライ(@)時にfriend名を自動補完
- DM(D)時にfriend名を自動補完

RTボタンが消えました。なぜ